SBIモーゲージ『固定金利15年型の住宅ローンを提供開始』
SBIモーゲージ株式会社(本社:東京都港区)は、10月1日より、金利上昇リスクを抑えた固定金利15年型の住宅ローン「SBIフリーダム」の提供を開始した。
本年年1月に取り扱いを開始した「SBIフリーダム」は、半年変動金利型と固定金利3年型/5年型/10年型の4タイプを揃えていたが、このたび新しく固定金利15年型を追加することで、より多くの顧客のニーズに応えられるラインナップとなった。
固定金利15年型は、長めの固定金利で金利上昇リスクを抑え、「フラット35」よりも低い金利(※)で返済負担も抑えることが可能なため、残りの返済期間が25年前後で借り換える場合などに適した商品となっている。
※SBIモーゲージ社の「フラット35」(返済期間21年~35年、スタンダードタイプ)の2013年10月の金利と比較した場合。
【固定金利15年型の特長】
●当初の金利の固定期間が15年と長めで、金利上昇リスクを抑えた安心の住宅ローン。
●団信保険料が金利に含まれているため、全期間固定の住宅ローンと比べて金利が低く、返済負担も低めに抑えた借り換えが可能。
●詳細:http://www.sbim.jp/refinancing/freedom/index.html
ニュースリンク先
http://www.sbim.jp/corporate/info/2013/i20131004-2.html
























