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レオパレス21『ホームセキュリティ完備の既築物件が15万戸を突破』


株式会社レオパレス21(本社:東京都中野区)がセコム株式会社(東京都渋谷区)、綜合警備保障株式会社(東京都港区)と提携して導入を開始したホームセキュリティ完備の既築物件(※1)が、2013年9月5日をもって15万戸に達した。2011年6月1日以降に完成した新築物件も合わせると15万9千を超え、レオパレス21の管理する約55万戸のうち、28%を占める割合となる。
※1:2011年5月31日以前に完成した物件

賃貸アパートにおけるホームセキュリティの設置は、ひとり暮らしの女性や高齢者が安心して生活するための欠かせない条件の一つになってきている。株式会社全国賃貸住宅新聞社の調べによると、単身者向けアパートの入居者に人気の設備ランキングで「ホームセキュリティ」は6位(※2)となっており、「ホームセキュリティ」の需要が高まっていることがわかる。
※2:出典 全国賃貸住宅新聞 2012年 NO.1247

レオパレス21は今後も「人々が安心して住める快適な住まいを提供していきたい」という思いで、賃貸アパートのホームセキュリティ設置数増加を目指していく。

■ホームセキュリティ完備の部屋の特長
センサーからの異常信号や非常通報で、セコム、ALSOK(綜合警備保障)の警備員が即時駆け付ける。
・モニター付きインターホン
・ドアや窓サッシに設置された各種防犯センサー
・警備会社に直結の非常ボタン
・火災防止センサー
・ガス漏れ監視サービス
・高齢者向け生活監視サービス
・救急通報サービス


ニュースリンク先
http://www.leopalace21.co.jp/news/2013/0905_734.html