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阪急不動産『新築分譲マンション「(仮称)JR「高槻」駅直結(最終プロジェクト)」始動』


阪急不動産株式会社は、「MUSEたかつき」での最終プロジェクトとなる新築分譲マンション「(仮称)JR「高槻」駅直結(最終プロジェクト)」の一般案内(6月予定)を前に、事前に登録した本物件の会員への案内を4月中旬(予定)から開始する。

「MUSEたかつき」は、官民協力によるJR「高槻」駅前複合開発プロジェクトであり、「阪急不動産」「関西大学」「社会医療法人愛仁会」「そごう・西武」の4つの事業者によってつくり上げる、住・学・医・商が揃った先進の街区となる。「(仮称)JR「高槻」駅直結(最終プロジェクト)」は、「MUSEたかつき」において阪急不動産が手がけてきた「ジオタワー高槻ミューズフロント」「ジオ高槻ミューズEX」「ジオタワー高槻ミューズガーデン」に次ぐ4棟目の新築分譲マンションであり、本物件の竣工により、JR高槻駅前北東地区開発事業は完成する。

「(仮称)JR「高槻」駅直結(最終プロジェクト)」では、「永住」をコンセプトに、「誰もが生涯を通して暮らしやすい」という発想をプラスした<ジオフィット プラス エイジ>の思想を反映させ、更に将来のリフォームをあらかじめ見越した設計や仕様としたほか、お子さまや年配の方にも便利な設備も多く取り入れている。

また、環境に配慮した社会の実現を目指す<ジオフィット プラス エコ>、あらかじめ住まいに防災設備を備える<ジオフィット プラス ソナエ>も採用し、建物内に併設予定の有料老人ホームとも連携するなど、あらゆる世代の方に将来にわたって安心して快適に暮らしていける住まいをお届けする。

【主な特徴・設備・仕様】
●将来のリフォームを見越した設計・仕様
●住戸内のドアは引き戸を採用
●約1mの廊下幅
●玄関ベンチ・洗面室に折りたたみ椅子を標準設置
●トイレにL型手すりを標準設置
●リビングダイニングの掃き出し窓にサポートハンドルを標準設置
●フラットサッシの採用
●有料老人ホームとの連携(予定)
●地域警備サテライトの誘致(予定)
●レストランの誘致(予定)
●オペレーターコンシェルジェの導入

【概要】
●所在地:大阪府高槻市白梅町1308、1309番
●交通:JR京都線「高槻」駅徒歩5分、阪急京都線「高槻市」駅徒歩11分
●地域、地区:準工業地域、防火地域、JR高槻駅北東地区地区計画
●敷地面積:3,635.00平米(実測面積)
●建築面積:1,634.29平米(建築確認申請面積)
●延べ面積:23,843.32平米(建築確認申請面積)
●構造規模:鉄筋コンクリート造一部鉄骨造地上26階
●容積率:550%(JR高槻駅北東地区地区計画による)
●建蔽率:70%
●総戸数:140戸
●間取り:1LDK~3LDK+N
●住居専有面積:56.13平米~82.30平米
●設計・監理:竹中工務店・日本設計 設計共同企業体
●施工:株式会社竹中工務店 大阪本店
●スケジュール:
竣工:平成27年3月下旬予定
入居:平成27年3月末予定
一般案内開始:平成25年6月予定
●物件HP:http://www.gt140.jp/


ニュースリンク先
http://www.hankyurealty.jp/data/pdf/2_71.pdf