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ライジングホームス『新築一戸建て自社ブランド「NEWライジングシリーズ」』誕生


城東地区(江戸川区、葛飾区、足立区、荒川区など)で新築一戸建て「ライジングシリーズ」を展開する株式会社ライジングホームスは、本年9月1日に自社ブランドの標準仕様を一新し、更にグレードアップした“NEWライジングシリーズ”へと生まれ変わった。

■“NEWライジングシリーズ”の特長
今までの標準仕様16項目に加え顧客の声から新しく15項目の設備仕様を追加した。

今回のグレードアップにともない、設備仕様以外にも、ユニバーサルデザインを取り入れ、『誰でも使いやすい家』をコンセプトに、小さなお子様からお年寄りまで家族全員が、笑顔で毎日過ごせる家を目標とした。室内のコンセントの高さや照明スイッチの高さ、玄関の照明をセンサータイプに変更など様々な仕組みが盛りだくさんとなっている。

また、ライジングシリーズは株式会社学研ネクストとコラボレーションをし、足立区・葛飾区・荒川区・墨田区では初の「賢い子どもに育てる家」を採用し、住まい選びに“家庭教育の視点”を取り入れた住宅プランを考えた。

子どもに学習の習慣をつけやすい教育環境を整えることや、子どもとのコミュニケーションの機会を増やす空間を作る。具体的にはキッチンにいる親がリビングを見渡せる工夫(ミセスカウンター)や、ランドセルや着替えで散らからないようリビングにあらかじめ日用品の収納スペースを設けたり(リビングロング収納)、子どもの作品が飾っておけるようピクチャーレールをつけるなど、部屋の隅々に細かい工夫が隠されている。

今までオプションで要望の多かったものや、「あったらいいな」など、顧客からの声を取り入れ標準仕様をグレードアップし、さらに『注文住宅のような高級感を建売で実現したい。』との想いから一新したライジングシリーズに生まれ変わった。


ニュースリンク先
http://www.atpress.ne.jp/view/30442