エス・バイ・エル『支店主導型分譲事業強化 第1弾「スマートハウジング ローズin虹ヶ丘」』販売開始
エス・バイ・エル株式会社は、支店主導型分譲事業強化策の第1弾として、東海支店「スマートハウジング ローズin虹ヶ丘」 (岐阜県可児市)の分譲販売を、7月7日(土)より開始する。
エス・バイ・エルは、今後の更なる成長に向け、平成24年度から3カ年計画で分譲事業の拡大を目指している。エス・バイ・エルの展開する分譲事業には、主に、
(1)本社分譲部主導型分譲(主に大規模)
(2)支店主導型分譲(主に中規模)
(3)工務店市場向け分譲(主に小規模)
があり、この度、(2)支店主導型分譲の第1弾として、東海支店より「スマートハウジング ローズin虹ヶ丘」を、岐阜県可児市にて販売開始することとなった。分譲事業では、販売分譲の名前に、暮らしとエネルギーと環境の未来を考える新しい住まいのつくり方「スマートハウジング」(エス・バイ・エル商標登録)と、その地に関係する植物の名前(今回は、可児市の市花:バラより命名)、分譲地の名前(今回は虹ヶ丘)の3つを組み合わせて命名し、今後全国展開していく。
「スマートハウジング ローズin虹ヶ丘」では、購入区画全25区画の内、第1期として、特別分譲モデルハウス(限定1邸)を含めた建売分譲6邸と、建築条件付宅地分譲7区画を販売する。
建売分譲は「スマートハウジング」のコンセプトに基づいた住まいで、全邸が、太陽光発電システムの標準搭載、長期優良住宅認定、住宅エコポイントの対象となっており、延床面積105.18平米(31.81坪) 2,700万円台より販売する。また、各邸、今話題の各種スマートアイテムもオプションとして追加可能だ。
更に、スマートアイテム以外にも、充実の仕様とデザイン、サポートにより、快適な暮らしを実現する。全邸に標準搭載されている「キッチン収納」は、エス・バイ・エルの「女性活躍推進チーム」が女性目線で開発した、キッチンまわりに関する収納の不満点を解消したアイテムだ。また、専門スタッフがプランニングしたガーデンデザインは、車を止めない時は庭園空間となる駐車スペースや、色彩豊かな植栽・奥行きのあるゆったりとしたアプローチ等を設け、住むごとに愛着のわくデザインとなる。加えて、保証期間満了前に、エス・バイ・エルの有償メンテナンスを実施した場合、その後10年間一定の保証を更新する、建物がある限りずっと続く長期保証制度「新・住まいの生涯サポートシステム」により、サポートする。
この度、特別分譲モデルハウス(限定1邸)には、電気自動車「i-MiEV」、太陽光発電システム、オール電化仕様等のスマートアイテムを搭載しており、カーテンや照明、エアコン、家具を含む特別セット価格で販売する。
自由設計が可能な建築条件付宅地分譲は、土地面積222.58平米(67.33坪) 600万円台(坪/9万円台)より販売を行う。
【「スマートハウジング ローズin虹ヶ丘」概要】
●所在地:岐阜県可児市虹ヶ丘一丁目58番地
●交通:名鉄広見線「西可児」駅より徒歩18分
●販売総面積:5,748.49平米
●総区画数:全25区画
・第1期分譲
13区画-建売分譲:6区画 、建築条件付宅地分譲:7区画
●販売価格:
・建売分譲2,700万円台《延床面積:105.18平米(31.81坪) 税込》より
・建築条件付宅地分譲600万円台《土地面積:222.58平米(67.33坪) 税込》より
●販売開始:平成24年7月7日(土)
※7月7日(土)・8日(日)現地案内会及び申込み受付開始
























