東急ホームズ『住まいのリフォームコンクールで優秀賞を受賞』
「第30回 住まいのリフォームコンクール」で、株式会社東急ホームズ(本社:東京都渋谷区)の作品が「優秀賞」を受賞した。
当コンクールは、財団法人住宅リフォーム・紛争処理支援センター主催、国土交通省、独立行政法人住宅金融支援機構などが後援で実施され、全国各地で施工された住宅リフォームの事例を募り、住まいとして優秀な事例について建築主・設計者・施工者を表彰するもの。これを消費者や事業者に広く紹介することにより、住宅リフォームの促進とリフォームの水準の向上を図ることを目的としている。東急ホームズは、「住まいのリフォームコンクール」において、第1回コンクールより30年連続受賞している。
■2013年 第30回「優秀賞」受賞作品
「本当にリフォームなの?」ご近所も驚いた”まるごと再生”
子どもの独立をきっかけに、築30年の住まいをまるごと再生したEさん。使わなくなった部屋や、細かく分かれた既存の間取りが、夫婦2人の暮らしに合っていないことが悩みだった。そこで、閉塞感のあったダイニング・キッチンを、日当たりの良い2階へ移動。間仕切りや天井も取り払い、陽射しがたっぷり入る、開放感あふれるLDKが誕生した。「大きくなった窓から、緑を楽しめるようになりました」とEさん。もちろん、標準仕様に含まれる〈制震〉+〈補強〉の耐震工事も実施。「建築中に制震装置を確認し、いっそう安心できました。ご近所の方も『本当にリフォームなの?』と驚くほど。新築のように生まれ変わった家に大満足です」
ニュースリンク先
http://www.tokyu-homes.co.jp/info/release/news/3030.html
























