パナソニック『どこでもドアホン「VL-SWD210K」発売』
パナソニック株式会社は、家じゅう「どこでも(※1)ドアホン」の新ラインナップとして、DECT(※2)準拠方式採用のVL-SWD210Kを10月10日に発売する。
本製品は、好評の「どこでも(※1)ドアホン」の普及タイプとして新登場。ワイヤレスモニター子機を使えば、手元でキレイでスムーズな静止画像にて来客を確認することができる。また、モニター親機には録画機能を搭載。来客画像を8枚連続の静止画で自動録画する。
さらに、窓センサー(別売)や住宅用火災警報器(別売)との連携で、つながってあんしん「かんたんホームセーフティ」を実現する。
※1:モニター親機とワイヤレスモニター子機の間に障害物がない場合、約100m以内の距離で使えるが、建物の構造や周囲環境によっては、電波の届く距離が短くなる。
※2:DECT(Digital Enhanced Telecommunication)はETSI(欧州電気通信標準化機構)の商標で、世界で広く普及している無線方式のひとつ。
【商品概要】
●品名:ワイヤレスモニター付テレビドアホン
●品番:VL-SWD210K
●本体希望小売価格(税込):オープン価格
●内容:モニター親機、カメラ玄関子機、ワイヤレスモニター子機、各1台のセット
●発売日:10月10日
ニュースリンク先
http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/2013/08/jn130821-1/jn130821-1.html
























