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不動産競売流通協会×楽天オークション『「競売不動産パビリオン」を新設』


一般社団法人不動産競売流通協会と楽天オークション株式会社は、5月24日(金)~26日(日)に、東京ビッグサイトで行われる住まいの展示会「朝日 住まいづくりフェア2013」、「HOME’S不動産投資EXPO」内「競売不動産パビリオン」において、競売不動産のブースを構えると共に、競売不動産を投資目的で検討している方、居住用として検討している方などを対象に、協会のネットワークを活かした全国の競売不動産を扱う信頼の不動産企業を一堂に集結させ、競売不動産市場の最新情報の提供の場を設けると発表した。

【「競売不動産パビリオン」の特長】
●全国の競売不動産を扱う不動産企業14社が一堂に集結
出展社は、信頼のネットワークを誇る一般社団法人不動産競売流通協会の会員企業のみ。北海道から九州までの不動産企業が出展しているのは本展示会のみ。地域ごとの特徴や情報が分かる。

●一般消費者への競売不動産購入サポートをパビリオン内で行う
一般消費者はなかなか手を出しにくい競売物件についてのサポートや、競売物件の購入には欠かせない3点セット(「物件明細書」、「現況調査報告書」、「評価書」)の見方、難しい専門用語など、信頼のおける専門家に安心して相談ができる。市場よりも2~3割安い競売不動産を消費者が直接入手出来るチャンスとなる。

●一般向セミナー「競売不動産を知らないと、投資不動産を語れない!」開催
講師 代表理事 青山一広氏 http://www.housingworld.jp/seminar2013/index.html
※同日、ビッグサイト会議棟において宅建業者向けの競売ビジネスセミナーも開催


ニュースリンク先
http://files.value-press.com/uploads/25835_1_kwKfMrncPR.pdf?0976