植松グループ『太陽光発電メーカー各社の発電シミュレーションを検証』
2013年2月1日にオープンした『メーカー7社の太陽光発電 比較展示場』を有する植松グループ(植松建興株式会社、本社:静岡県沼津市)が、発電開始から6ヶ月の実発電量と発電シミュレーションの検証データを、10月26日(土)、27日(日)に開催される「植松グループありがとうフェア2013 in キラメッセぬまづ」の催事内で公開する。
■データ取得の展示場の特徴
メーカー7社の太陽光パネルをほぼ同容量設置し、同条件下で比較・展示した実際に発電している太陽光発電の展示場。(計37kW)
(設置メーカー:カナディアン・ソーラー、カネカ、京セラ、ソーラーフロンティア、長州産業、パナソニック、三菱)
■発電量の対シミュレーション比較
メーカー各社が提示している発電シミュレーションは、それぞれの基準に基づいて計算されている。植松グループでは、そのシミュレーション基準と実発電量をこの度、徹底検証した。
(植松グループ 2013年2月1日~7月31日調べ 発電モニター計測数値による)
【植松グループありがとうフェア概要】
●日時:2013年10月26日(土) 12:00~18:00、10月27日(日) 10:00~16:00
●会場:キラメッセぬまづ(プラサヴェルデ内) JR沼津駅北口から徒歩2分
●内容:建築資材卸売、自社製品展示・体験、太陽光発電セミナー開催、リフォーム相談会、抽選会、キッズコーナー、直販コーナー など
●ホームページ:http://uemat389.rsjp.net/eco/event2013_10.html
ニュースリンク先
http://www.atpress.ne.jp/view/39533
























