大建工業『最高級フローリング「エクオス日本の樹 至高」発売』
大建工業株式会社は、2012年5月より販売している杉や栗、栃(とち)など、国産樹種を表面化粧材に採用した内装建材「日本の樹シリーズ」に、このたび、最高級グレードフローリング「エクオス日本の樹 至高」を新たに発売する。
【「エクオス日本の樹 至高」主な特長】
●無垢材に匹敵する本物の美
厚み2mmの単板を用いることでより一層木目の深みが加わり、無垢に匹敵する美しさを実現。ワックスがけが不要でありながらさらっとした触感と、丸みのある目地仕様で無垢材と同様の温かみも演出。
●無垢材にない安定品質と機能性
「エクオス日本の樹 至高」は、大建工業独自のWPC加工により、傷に強く汚れにくい機能性を実現。水濡れにも強いためトイレや脱衣場といった水まわりにも使用でき、また、床暖房の仕上げ材としても対応している。複合フローリングのため、無垢材の課題とされる反りや目隙、突き上げなどを抑制している。
【主な仕様】
●色柄:<杉(木肌)>(すぎ きはだ)、<栃(絹肌)>(とち きぬはだ)
●サイズ:12mm厚さ、145×1,818mm
●価格:
<杉(木肌)> 税別34,000円/梱(6枚・1.58平米)
<栃(絹肌)> 税別43,000円/梱(6枚・1.58平米)
●基材:Wハードベース付合板
●表面:WPC加工、天然木厚単板(約2.0mm)杉・栃、UV抗菌耐磨耗ナチュラルコート仕上げ
























