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セキスイハイム中部『「スマートハイムシティ桃花台」分譲開始』


セキスイハイム中部株式会社は、太陽光発電システム(PV)と独自のコンサルティング型ホームエネルギーマネジメントシステム(HEMS)「スマートハイム・ナビ」、定置型大容量リチウムイオン蓄電池「e-Pocket(イーポケット)」の3点セットを標準搭載する「進・スマートハイム」による住宅地分譲『スマートハイムシティ桃花台』(愛知県小牧市城山1-5-4、総区画46戸)を3月29日より販売する。

セキスイハイムグループでは、PV+HEMS+蓄電池の3点セットを標準搭載する分譲住宅事業「スマートハイムシティ・プロジェクト」を全国で展開しているが、『スマートハイムシティ桃花台』は中部エリアにおけるスマートハイムシティ・プロジェクトの第1弾となる。

災害時において被害の最小限化を目指す「減災」の取り組みの第一人者である、関西大学教授 河田惠昭氏が提唱する「減災指針」を導入、建物そのものの耐震性、省エネ性や環境への優しさ、経済性の追求に加え、新たに「減災」という考え方に基づいた街づくりへと進化を図り、これは今後中部エリアで順次展開していく予定だ。

また、セキスイハイム中部では独自の街づくりガイドラインとして“美しく永く暮らす”「美住(びじゅう)コード2013」を新たに作成し、『スマートハイムシティ桃花台』に導入する。“住むほどにその価値が進化する街づくり”をコンセプトにした提案により、美しい街並みやコミュニティづくり、防災の面でも優れた付加価値の高い住まいの提供を目指していく。

【「スマートハイムシティ桃花台」の特長】
●全戸にPV+HEMS+蓄電池の3点セットを標準搭載
●「減災指針」の導入により、災害に強い街づくりを推進
●「美住コード2013」による資産価値の維持・向上

【「スマートハイムシティ桃花台」の概要】 ※2013年2月末日現在の情報
●所在地:愛知県小牧市城山1-5-4
●交通:桃花台バス「城山1丁目」徒歩3分
●開発面積:9580.51平米
●地目:宅地
●用途地域:第1種中高層住居専用地域(別途地区計画あり)
●建ペイ率・容積率:60%・100%
●事業主・売主:セキスイハイム中部株式会社
●設備等の概要:電気:中部電力、上下水道:公営、ガス:東邦ガス
●道路:幅員6m(アスファルト舗装)
●造成完了年月日:2013年8月(予定)
●総区画数:46区画
●販売区画面積:155.04平米~292.70平米
●販売価格:未定
●建築条件:セキスイハイム中部株式会社の建築条件付宅地分譲


ニュースリンク先
http://www.sekisuiheim.com/info/press/20130319.html

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