アイフルホーム『株式会社メイトホームとFC加盟契約を締結、メイトホームが新店舗出店』
株式会社LIXIL住宅研究所アイフルホームカンパニーは、1月10日(木)に株式会社メイトホームと、安城市、刈谷市、知立市、高浜市を営業テリトリーとする店舗のFC加盟契約を締結した。全国で160番目のアイフルホーム加盟店となる。
メイトホームは、2004年3月に「アイフルホーム豊田店」として加盟後、2010年には「アイフルホーム岡崎北店」が加盟、順調に業績を伸ばし、これまでに約260棟の契約実績がある。今回の新店舗加盟で、同社のFC加盟店は3店目となる。
メイトホームの近藤 敦也社長は今回の出店について、「安城市は大企業の進出や住宅の建設が進んでおり、人口も以前と比べて増加しています。このような市場環境をふまえ、新店舗を出店することでより多くのお客様のニーズに応えることができ、アイフルホームの“良い家”をご提供できるのではないかと考えております。」と語っている。
FC加盟契約を結んだメイトホームは、現在はアイフルホーム岡崎北店事務所内にて資料請求・問い合わせ受付などを行っており、新店舗のオープンに向けての準備を進めている。
アイフルホームは1984年の設立以来、「より良い家を、より多くの人に、より合理的に」という企業使命を揚げ、FC制度を導入することで、住宅の高品質・最適な価格を実現してきた。近年では「キッズデザイン」の考え方のもと、独自の研究・開発を推進し、環境問題や安全性などの社会問題の解決を目指し、エコで快適に暮らすことのできる「セシボ スマートハウス」などを提案している。子どもにも大人にも地球にも、すべてにやさしい家づくりに取り組み、人と住まいの関わり方のあるべき姿を追求した住まいを顧客に提供すべく、努めてきた。今後も、顧客が求める「良い家」を追求し、未来の子どもたちに引き継ぐ、あるべき家を提供していく考えだ。
ニュースリンク先
http://files.value-press.com/data/20828_1_tIkfhIclvJ.pdf
























