トーヨーキッチン&リビング『シンク「New 3D シンク(ニュースリーディーシンク)」』発売
トーヨーキッチン&リビング株式会社は、12月21日(金)より、シンク「New 3Dシンク(ニュースリーディーシンク)」の発売を開始した。
■人気の立体シンクが魅力アップ
1998年より発売されている「3D シンク」は、シンクでの調理作業を徹底的に分析し、開発された。「New 3D シンク」は、付属品のひとつである“マルチプレイト”が新しくなり作業性、意匠性などが向上。細やかで美しいパンチングにすることで、これ迄の25%の軽量化を実現した。これにより作業中のスライドや、上下移動をスムーズに行うことができる。水切れも良くなり、水切りや茹でこぼし作業もスピーディーに。さらに魅力的なシンクとして誕生した。
■効率調理をサポートするシンクの特殊形状
3Dシンク全体の淵には2段のリブが、シンク中にもインナーリブが設けられた特殊形状となっている。
(1)上段リブには調理台プレイト、マルチプレイトが設置出来る。
シンクの上を調理スペースとして使えるので広々とした作業スペースを確保。
(2)2段目のリブはまな板専用でシンクのどの位置でもカティング作業が出来る。
設置場所に困るまな板も、必要な時だけ引き出して使用出来る。
(3)インナーリブには調理台プレイト、マルチプレイトが設置できる。
マルチプレイトをセットすると麺類の茹でこぼしや洗い物の水切りなど多才に活用出来る。
ニュースリンク先
http://www.toyokitchen.co.jp/blog/news/2012/12/21/pdf/Release2012_Vol_67.pdf
























